代表の谷澤さん、田中さんをはじめ、スタッフの方達が子どものフォローをうまくしてくれるので、お母さんがお子さんをちょっと預けても泣いて困るということもありません。実際、他のサークルでは泣いたり、怖がって拒否してしまう子も「ここでは大丈夫。」ということで,区や市を超えての参加者も多いようです。また、インドネシアや中国出身のお母さんもお友達をつれてランチタイムも日本語で参加しているようでした。初めて来た人には話し掛けるようにしている、と話すスタッフママたちの心遣いに、暖かくオープンな印象を持ちました。 |